外壁塗装後に多数の塗り残しが発覚した際「検査で直す予定」とする業者対応に対し工事ストップで問題ないですか?


Q
ご相談内容
外壁塗装後に多数の塗り残しが発覚した際「検査で直す予定」とする業者対応に対し工事ストップで問題ないですか?

A
一般的な模範回答
外壁塗装後に多数の塗り残し(5mm〜50mm)を発見し信頼できないため工事をストップさせた判断は正当です。通常は自主検査後に施主検査を行いますが、50mm規模の塗り残し多発は職人の著しい施工手抜きです。別業者へやり直しを依頼する場合、不施工証明写真を保存の上、不備分の返金精算交渉を弁護士や公的機関へ相談してください。

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